自分のビジネスを持ちたい女性を応援する富ぃブログ

置かれた場所で咲けなかった「ひーさん」が自分の居場所を見つけるまでの物語

融資の担当者変えて欲しい(-.-)

   

融資の担当者って一度決まるとずっとその人になるから、馬が合わなかった時は悲惨です。

 

前に日本政策公庫で担当してくれた方が異動になってました。で、次の担当者と馬が合わない(-.-)y-., o O

 

やる気が感じられない。

 

融資は無理だったとしても力になりたいって気持ちが感じられない。

 

申し訳ありませんが常に棒読み。

 

前の借入から一年経ってからお越しください。って言われたので一年後に行ったら、次の決算終えてから来てくださいって平然と言う。←何の嫌がらせ??

 

上からの物言いに腹が立つ。

 

改善もされてるのは確認できるんですが、まだ足りないかと。。。

 

そして、上にあげようともしない。面倒なんでしょう。。。自分のところでもみ消そうとしている。

 

なんか、資料作って出向いた意味が全くなくて悲しかったです。

 

あの野郎は早く異動になってくれって本気で思う(`_´)ゞ

 

零細企業はみんなそんな扱い

 

日本政策公庫に限らず、銀行、信用金庫などどこもこんな感じでした。

 

たまに真摯に対応してくれる人に当たると神様かと思う 笑

 

土下座までしたけどひどい扱いだった上に融資もしてもらえなかった方の話を聞きました。

 

もう悔しくて、悔しくて、絶対見返してやるって気持ちで頑張ったら会社が持ち直したそうです。

 

何がどうなるか後々までわからないもんですね。まさに人生全て塞翁が馬です。

 

私は担当者に思いっきり腹立ててるただの雑魚キャラですが。。。

 

うん、この悔しさは仕事で晴らすしかない!!

 - 零細企業の日常